大切なのは予防歯科

05.01.16 / 独り言 / Author: / コメントは受け付けていません。

治療が終了し、その後三か月毎に定期検診という歯科治療のながれが一般的ですが、治療が終了したことで安心してはいけないのです。

一番大切なことは「予防」です。逆を言えば、予防を怠らずに継続させることで虫歯や歯周病が防ぐことができます。予防も何もしなければ徐々に虫歯菌に侵されていき、何度も虫歯や歯周病になり、何度も嫌な思いをしなければなりません。当然、治療費もかかりますし、治療にかかる時間もとられてしまいます。

予防といっても難しく思わずに普段の生活のなかに少しだけ、予防のケアをしてあげればよいのです。
予防で一番大切なことは、なんといっても歯磨きです。

多くの方は歯磨きにかける時間を大体2分~5分くらいで済ませてしまわれる方が多いかと思います。定期検診で歯の掃除があることがわかるように、歯は人それぞれ複雑な形をしており上手に磨くことが難しいのです。ですので2分~5分での歯磨きでは十分に磨けていないのです。

歯磨きにかける時間は最低でも10分は磨くと良いです。また、磨き方のコツですが、ゴシゴシと一気に磨くのではなく、軽いタッチで一歯ずつ磨くと非常に効果的に磨くことができます。

歯磨きで磨きにくい場所は、歯と歯茎の間や、歯間部、奥歯、前歯の裏側等があり、虫歯の原因となるプラークを磨き残してしまいがちなので特に気を付けて磨くようにします。

歯ブラシ以外の補助清掃器具として、歯間ブラシやデンタルフロス、タフトブラシ等がありますので通常の歯ブラシと併用して磨くとかなり効果的です。この、補助清掃器具は皆さんに使っていただきたい程おすすめしたいものです。補助清掃器具のアリとナシでは予防の差にかなり違いがあります。
長く使えるもので、お値段もそんなにはるものではないので是非使ってみていただきたいと思います。

保育士の資格が欲しい!

28.11.15 / 独り言 / Author: / コメントは受け付けていません。

最近、私は転職しよっかなあなんて考えています。

今の職場に不満があるわけではないんですけれど、短い人生なのだということを考えると、どうしてもやはり、自分のやりたい仕事をしたほうがいいのではないかなと思ってしまったからです。

でも具体的に自分のしたい仕事というものは何なのだろうと考えると、子どもと触れ合う仕事だということが分かりました。
昔、塾の事務員や、遊園地の売り子さんのアルバイトをしていた時に、子どもと話すのが本当に楽しかったからです。

それに最近は子供の数も減っていて、もっともっと子供を大切にしなければならない時代です。
子供を世話する職業は一人でも多いほうがよいのではないかという、使命感にも駆られました。

それに保育園も少なくなっているので、保育士が増えれば、この状況も改善するのではないかとも思ったのです。
でも実際には、保育士への転職はいばらのみちでした。

基本、実は保育士の仕事には、免許がなくても着くことができます。

ただしそれは、あくまでも、保育士補助というしごとで、本当の保育士ではありません。
この保育士補助のうちに試験を受けて資格を取った人だけが、正式に認可された保育士として働けるんです。
認可保育園には、必ず認可を受けた保育士が一人は勤務していなければなりません。
だから、保育士の数は多いほうがいいんです。

私の転職は難しいものとなりました。保育士補助を募集している保育園は思うような数ではなく、しかも未経験で教育学部の出身でもない私は、完全に行き詰まったのです。

通信講座で保育士の資格の勉強をし、並行して転職サイトも利用することで、だんだんと様になっていきました。
しかし、それでもまだまだ資格への道が遠いです。

保育士補助としての仕事すらも遠い現状では、試験を受けても受かるのは難しいかもしれません。
でも自分の夢と、社会に対して果たさなければならない責任を果たすために、もっと頑張って勉強していきたいです。

暑くても頑張る

25.09.15 / 独り言 / Author: / コメントは受け付けていません。

とても暑い日々が数週間も続いています。毎年のこととはわかりつつも、年々気温が上がってきているような気がしています。

肌のケアもこの時期は特に気を遣わなければなりません。

朝起きたときと帰宅時の洗顔は欠かせないですし、そのあとの乳液も忘れずにつけるようにしています。

もちろん出かける時には日焼け止めのスプレーを顔や腕などにたっぷりとつけています。さらにできるだけ用事のない時には出かけないようにしていまして、家で読書やインターネットをして過ごすようにしています。
食欲はちゃんとあるものの、料理をするのがあまりの暑さでおっくうになってきていて、ついついカップラーメンや冷凍食品など簡単なもので済ませがちです。家にいても水分と塩分補給の為にスポーツドリンクをよく飲んでいます。

数年前にダイエットをしてから、リバウンド防止も兼ねて習慣で週に3回ほどジョギングを行っているのですが、さすがにこの暑さでは外で走ることができません。

それでもなんだか体を動かさないと落ち着かないので、ちょっと離れた所にあるプールに通ったりしています。普段は割と混んでいるのですが、この暑さのせいかかなり空いていて快適に泳いだり歩いたりすることができていいです。全身運動はやはり気持ちのいいものです。

ジムのランニングマシーンも割とよく利用していまして、ランナーが集まっていて混雑しています。音楽をイヤホンで聴きながら30分走っては休憩をしてまた走るということを繰り返しています。
それから筋トレの方の機械をトレーナーの方に教わって試してもいます。
やはりジムだとクーラーがかかっていたり、大きな扇風機があって涼しいですし紫外線を浴びずに済むので人気なのでしょう。

ただ、やはり普段外で走っているせいか風や自然の匂いや景色を感じることができないのでいつも物足りない気がしています。早く涼しくなって欲しいものです。寒い時よりも暑い方がランナーにとってはきついです。

真夏のメイク直し

12.08.15 / 美を作る / Author: / コメントは受け付けていません。

数分外を歩いただけで、額に汗がにじんでくるような猛暑の日々。ベースメイクは、まずは紫外線対策を優先して日焼け止めを塗り込んでから、コントロールカラー、リキッドファンデーション、パウダーで仕上げるので、かなり層が暑くなっている気がします。

でも、シミ・ソバカスの出現を防ぐためには、背に腹はかえられず、といったところです。
気をつけたいのは、化粧崩れです。ベースメイクの層が厚ければ厚いほど、化粧が崩れたときの様相は悲惨なものになるからです。

まずは朝の通勤で、額から鼻の周辺に毛穴に沿ってビーズのような汗がポツポツ…。

会社に到着し次第、化粧室に駆け込んで鏡を見ると、顔は白浮き全開!
汗をかくと、それまでなじんでいた日焼け止め+コントロールカラー+リキッドファンデ+パウダーの層が溶けて崩れるからでしょうか…。時間がないときは、とにかく軽くティッシュで汗を抑えます。このとき、決してこすってしまわないように細心の注意を払います。

その上からパウダーをはたきたい気持ちをぐぐっとガマン。よれた層の上に、変な厚みをもってパウダーがのってしまうと、暑苦しいことこの上なくなってしまいます。
まずは、汗が引くのを待ちます。
昼休み、ランチから帰ってくると、顔はテカリマックスです。

もし時間がある場合は、ティーゾーンを中心に、いったんベースメイクを落としてしまい、そこだけ携帯用のパウダーファンデを塗るようにしています。外出の予定がなければ、これで夕方まで化粧崩れの心配はなくなります。

夜になるにつれて、ベースメイクの層が薄くなって素肌に近づいていくのは、この季節ならではかもしれません。

プチプチダイエット

11.05.15 / 美を作る / Author: / コメントは受け付けていません。

夏に食欲が落ちて痩せるという人、羨ましい!

確かに私も食欲が少し減退するけど、大体痩せません。
その理由は多分、アイスとか生菓子を食べることが多いからなんです。

冷えてるプリンとかに目がなくて、コンビニに入るとつい買ってしまうしアイスもほぼ毎日食べてるかも。

ということを改めて考えて、ちょっと食生活を引き締めようかと思いました。
軽い気持ちでそういう話をしたら友達が、「じゃあ私も一緒にやる!」と言い出したのでちょっとした強制力が(笑)。そんなわけで、大したことではないのですが最近気をつけているのが

①麺類に偏らない
②コンビニに行かない
③アイスは2日に1本以下、の3点。

まず①なのですが、麺類って大体小麦粉ですよね。
小麦粉はお米より太るらしいんですが、最近そうめんとかパスタとかがつい多くなっていたんです。

まずそれを改善することに。とは言っても麺類大好きな私は完全に抜くのは無理なので、基本1日1食はお米にする、というゆる~い規則にしました。

②も些細なことのようですが、仕事帰りにコンビニにふら~っと寄ってしまうと、かなり余計なものを買ってしまうんです私。先に出たプリンを始めとした冷たいデザートはもう必ず買ってしまうし、アイスもここで買って帰りながら食べてました。ただしこれも全く買わないとなると辛いので、スーパーで買い出しに行くときは買ってOKに。アイスは箱アイスになりました(笑)。

でもこれも結構効果があって、スーパーだと買うこと自体が面倒になるんです。他に野菜とかたくさん買うものがあるので、デザートをアレコレ買う余裕がないというか。
私の場合は、なんですけど、コンビニよりスーパーの方が敷居が高いんです。行く回数は減らしたいというか。当然なければ食べないので、自然とデザートの量が減ったのです。

③もコンビニ通いの産物だったのですが、スーパーで箱アイスは買っています。ですが帰り道ではなく帰宅後に食べるとなると、結局食べる前に寝てしまうことが多いんですね。

アイスも結局、2日に1個どころか3、4日に1個という感じです。このプチダイエット(と言って良いのかな)はもう2週間になります。大分お腹周りがスッキリしてきました。

体重はまだ怖くて測ってないですけど、お腹ぽっこりが治って来たのでまだ続けます!

25歳を超えて

01.03.15 / 独り言 / Author: / コメントは受け付けていません。

28歳になりました。
20歳過ぎると本当に早いですね。びっくりです。
28歳って言ったら、そろそろ落ち着かないといけない年齢…。
男性の25歳と女性の28歳って全く別物な感じがするのは私だけでしょうか?
男性の28歳はまだ青いぜ!といった雰囲気。
ですが女性の28歳って大人!な雰囲気…だと思っていました。
なのに…自分自身なんにも変っていない!
変わってきたのはお肌のシミくらいでしょうか…。笑

23歳を過ぎたあたりからシミがぽつぽつ出てきまして、28歳の今となっては結構ひどいのです。
時っていうのは残酷です。
なのでせっせと美白用美容液なんか使っていますが効果は…?
よくわからないのが本音です。
でもつけていないと大変なことになるかもしれないし…という理由で使っております。
紫外線対策もしているつもりなのですが、できてしまったシミはなかなかしつこいですね。
どこかにシミが飛んでしまえばいいのですが…。

シミついでに28歳を実感することは、ファッションについてです。
なかなか難しい年齢だと感じています。
キャピキャピした若いファッションはなかなか勇気がいる今日この頃。
むしろ着れません。

たまに後ろから見たときに「若いんだろうな~」というくらい綺麗な生足を披露されている人がいます。
恰好も18~20歳くらいの恰好で。
で、正面から見ると「えっ!」と年齢を感じてビックリすることがたまにあります。
年相応の恰好って大事だな…とひしひし感じるわけです。
「人の振り見て我が振り直せ」だと思っています。
なので私も28歳になった今、ファッションもそれなりに変化させていかなきゃなと思います。
生足綺麗なのは羨ましいんですけどね!

28歳になって感じることの3番目は、「お金」です。
みんな貯金っていくらくらいしているんだろう?と疑問です。
28歳になると結婚式も増えてきて、毎月結構カツカツだったりします。
実際結婚式を挙げる側も相当お金がかかるはずです。(ご祝儀で賄える部分もあるのでしょうが)
もっと貯金したいのですが、なかなかうまくできていません。
大人になっていくってことは大変なんだな…と思う今日この頃です。

私が最近お気に入りの化粧品

15.01.15 / 美を作る / Author: / コメントは受け付けていません。

私が最近お気に入りの化粧品は、グリチルリチン酸ジカリウムが入っているにきび専用の化粧品なんです。
顎にきびが出来やすい私が見つけたコスメはこちらからでした。
にきび化粧品の紹介

大人にきびと言うと肌の皮脂をコントロールすることが重要です。
おそらく過剰に分泌される皮脂が原因となって炎症を起こすのですから、洗顔によって過剰な皮脂を取り除けば良いというのは正しい判断です。
しかし、皮脂を取り除くケアというのは洗顔ばかりではないのです。

【洗顔+大人にきびの専用化粧品】
洗顔をした後の肌は肌表面の水分がどんどん蒸発し、皮脂が過剰に分泌しやすい環境になります。
ですから、肌の保湿がとても重要なのです。
洗顔のあとは化粧水で保水ケアをして、その水分を肌内部へ閉じ込めるために美容液やクリームなどで保湿ケアをする必要があるのです。
皮脂が過剰な肌質だとクリームなどは避けがちですが、正しいスキンケアは保湿まできちんと行うことなのです。
もしクリームの油分が気になるようでしたら、「大人にきびの専用」のクリームを選ぶと良いでしょう。
ノンオイルのものもありますし、天然オイルが化学的な油分の代わりに配合されていますので、べたつきも気にすることなく保湿ケアができます。

【大人にきびの専用化粧品の特徴】
大人にきびの専用化粧品は敏感になっているにきび肌に優しく低刺激という特徴があります。
また、炎症を抑える成分も配合されていることが多く、本質的に肌の環境を整えてくれます。
普段のスキンケアに取り入れることで、刺激による炎症の予防とにきびができた時のすばやい対応ができます。
ですから、にきびができにくくなることはもちろんのこと、もしにきびが発生しても早い段階で治すことができます。

妊婦のスキンケアについて

10.01.15 / 美を作る / Author: / コメントは受け付けていません。

妊娠すると、ホルモンバランスが崩れやすくなり、身体にいろんな症状が現れることがあります。
例を挙げると、身体がむくんできたり、髪の毛が白髪になったり、抜けたりして、外見がかなり変化する場合があります。

特に目立つのが、肌のシミです。

妊娠肝斑とも呼ばれ、左右の頬に対称的に現れることもあり、ほとんどは出産で軽減していきますが、中にはいつまでも残ることもあるようです。

そのため、しっかりとしたスキンケアが大事になります。
外出する時は、必ず日焼け止めを塗り、日傘や帽子で日よけをするようにしましょう。
また、外出から帰宅したら、肌のケアを行いましょう。

洗顔料などは、あまり刺激の無いものを選び、赤ちゃん用の刺激のないものや、アトピーの人用のものを使うようにすれば、肌にも優しく手入れが出来ます。

洗顔後は、きちんとビタミン配合化粧水で保湿をしましょう。

ビタミンには、シミやしわを軽減する働きがあり、妊婦の強い味方になってくれます。
おすすめとしては、手作りの化粧水も良いかも知れません。
簡単に作れますし、沢山出来ますので、全身に使うことも可能です。

化粧水には、緑茶を使うのも良いでしょう。

緑茶には、ビタミンが多く含まれており、抗菌作用もありますので、アトピーなどの肌荒れにも効果があります。
日本酒を同時に使うと、保湿もしてくれますので、肌ももちもちになりますよ。
作り方は、日本酒に茶葉を入れて、そのまま冷蔵庫で五時間ほど緑茶を抽出させます。
他にも、日本酒を鍋で沸騰させて、緑茶を入れても、濃い目の成分が出てきます。
それに、グリセリンを少し入れて出来上がりです。

防腐剤を入れていないので、一週間で使い切るようにしましょう。
シミにも効果がありますし、しわも予防してくれる働きがあります。

使い続けることで、シミの元であるメラニン色素を抑制してくれますので、女性にもおすすめです。
緑茶の良い香りが、気持ちもリラックスしてくれますよ。